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アイマスDS、ステージエディットコンテスト

あー、今更ですが。


僕はたぶん今年のVRF(VRL)には出ません。
多忙+メンタル面の問題で新作どうやっても上げられない状態だからです。
(プレミアムチケット必要な可能性のある案件があるので、もしかしたら旧作かき集めた枠くらいなら取るかもしれませんが・・・ただ、そもそも現時点でニコ生の方法を知らない。最初のVRLもファミエリさんに動画投げて合同枠にしたし)






ならばプランBだ。

例によって合同枠ですが・・・。
これ、ファミエリさんの枠でも僕の枠でもありません。

視聴者参加型、アイドルマスターDSのステージPVエディット企画!(in VRF)


アイドルマスターDSには当然ノーマルPVのエディット機能がありますが、wi-fiに投稿する事が可能です。
ならば、それでPV作ってコンテスト開いてはどうだろう?
こんな企画案があったそうなのですが(発案はファミエリさんと絵師の烏賊素麺さん)、思い切ってVRLの場に持ち込む事になりました。


あ、視聴者参加型です。
アンケート機能でPVに投票する事も視野に入れてます。折角だからフェス形式。
その関係でバースオブファンタジアではなく、ベイサイドステージとなりました(許可は得てます)。

あと、ベイサイドにあやかって今回は野外ステージ限定です。
念のため。

それ以外は規制はありません。
ただ、Tシャツエディットはwi-fiだと反映される条件あった気がしますが・・・その辺りは解説生とかファミエリさんがやるそうです。


・・・僕はどうするかなー。
ただ、もうリアル多忙でキツそうなのに、P名補正が変に掛かるから参加すると色々不平等になりそうなんでパスの予感。あとwi-fi環境も今は限定的になってるので。





そんな訳で、よろしくお願いします。
僕の今年のステージはこれへの協力がメインになります。
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by icelake876 | 2012-11-24 00:05 | 雑談(アイマス系) | Comments(0)  

文字通り新世代ってヤツか



数字の割には、あんまし伸びてないですね。
アイマス外部にはウケないからでしょうか。


逆に、誇っていいのではないでしょうか。
アイマス内部の素材だけで、ここまでのものを組み上げてしまったと証明されたのですから。


SP素材すら使わず、ただただ衣装チェンジとエフェクトだけで半ばストーリーMAD状態にしてしまうとか、アホかと。
なんつーか、765プロの響が961プロ時代みたいな領域まで辿り着いたら、こうなるんだろうなー的な。
でも、どちらの響も変わらずアイドル活動楽しんでるんだろうな。
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by icelake876 | 2012-11-20 22:36 | 動画紹介PV系 | Comments(0)  

このご時勢に出来るとは

ニコマスまとめwikiに僕の項目ができてました。

ありがとうございました!とここ見てるか分からないけど。
実は僕も5項目ほど編集した事があるのですが・・・こっちにも出来たかー。大百科はファミエリさんとfunyaさんがやってくれてましたが。
ってか、ぐうりんだいさんwww>OptioW30追記


・・・代表作の2番目、何故に踊り子・・・?
何気に僕唯一のマニュアルカメラワークのダンスPVだったりするので一向に構わないのですが、相当古くから僕の動画を見て頂いてたんだろうか。
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by icelake876 | 2012-11-19 22:57 | 雑談(アイマス系) | Comments(0)  

44作目 アイドル秋月涼のPV

更新停滞気味だなー・・・と思ってたら、自作動画記事の次の動画が、この記事で止まるなら丁度いいや的な記事だった。




僕の代表作の一角です。最も時間の掛かった動画。
この動画を作れた当時の自分の体力に驚く。
(今でも動画を作りたいと思ってますが・・・)

長文御免
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by icelake876 | 2012-11-18 21:18 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

イノセントブルー3巻感想

僕にとって絵理の事を語るってのは鬼門の1つだったりする。
アイマスDSに触れた全ての始まりだからこそ、迂闊に触れられない。

だけど、この3巻の表紙を見て、尾崎さんが無茶してるのを通り越して「あぁ、やっぱいいな」って。

ネタバレ御免
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by icelake876 | 2012-11-08 23:24 | アイマスDS語り | Comments(2)  

イノセントブルー2巻感想

サクッと次。
リアルの余裕が怪しいので予約投稿。

ネタバレ御免
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by icelake876 | 2012-11-07 20:24 | アイマスDS語り | Comments(0)  

イノセントブルー1巻感想

僕はDS発表以前からニコマスにいて、ニコマスにいる以前からある程度はアイドルマスターに興味を持ってました。
それでも、基本がギャルゲーに全く免疫の無い体質で(やるのも恥ずかしいしやる意味も無いと思う)、オマケに箱○もPSPも持っていない自分にはあまりに敷居の高過ぎるものでした。
もっとも、アイドルマスターはキャラソン出してもあくまで「アイドル」としての正面突破の結果のものであり、挙句アイレディにて「歌姫楽園」という、そんじょそこらのキャラソンには絶対に出来ない企画をやってのけたこのゲームは、購入していない層なりに追っていたりしたものです。とかちブームやキラメキラリの発表をリアルタイムで追った覚えがある。

そんな中。
僕が「ゲームとして」アイドルマスターの世界に触れる際に、最後に背中を押してくれたのが絵理と尾崎さんの2人でした。

あまりに儚い存在でありながら、勇気を持って外の世界に飛び立ったアイドル。
過去を背負ったとは言え、どこまでもそのアイドルを背負ってくれようとするプロデューサー。

そんな感じ。

ストーリー的に僕には軽々しく触れられない領域なのもあって、涼と愛に比べて遅れに遅れてしまった。
それでも今年に入って下書きは完成させたものの調整ができず、更に遅れて今更投稿。


ネタバレ御免
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by icelake876 | 2012-11-06 22:37 | アイマスDS語り | Comments(6)