カテゴリ:自作動画長文解説( 75 )

 

43作目 Tiger in my Love



2011年3月に仮組みした3動画のうちの次鋒。
(この月だけ奇跡的に時間が取れたので、後のリアル壊滅を見越して兵糧として3個仮組みを作った。
他2つはレッドエンジェルとミツドモエモーション)

レッドエンジェルが伸びぼちぼち、って程度だったので嫌な予感はしてたけど・・・。
タイトな感じのシンクロは組めたと思ったんですが、ちと決め手には欠けたかな。
それでも、この夏の本来の主力動画の予定でした。

長文御免
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by icelake876 | 2012-08-08 22:44 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

42作目 愛と一緒にNNW11

「お世話になったNoNoWireに、今回も愛と一緒に出たかった」
「すばせかの曲で作りたかった」
その2つを完璧に両立できたので嬉しかったですねー。







・個人的呼称「ゲーム音楽三部作」の一つ。
なのだが、どう考えても涼、絵理よりも出来が飛び抜けてしまっている。
やっぱ僕は愛が一番動画作りやすいんかなー。
・曲は前々から使いたかったけど、難易度が高過ぎて踏み止まっていた「すばらしきこのせかい」の曲。
DSの5年以上前のゲームにも関わらず、BGMは大半がラップ中心の声入り楽曲。最後はムービーを一部削除して詰め込んだ。
正にここ数年のスクウェアの本気と言ってもいい隠れた名作で、とうとうキングダムハーツの場にて再登場を果たしました。続編製作には達しなかったゲームのため、何気にHD876トリオばりのミラクルと言ってもいい。
ちなみに音楽担当の石元丈晴さんが同じ県出身と知ってもっと驚いた。日南らしいですね。
・もっとも吊さんにサムデイ先にやられましたが。
「げっ、すばせか×アイマス!?しかも総理さんかよ!?・・・ってウソm@sね、まだ良かった」と思ってたらPVで被った。
しかも軽く探りを入れたら未プレイだったっぽい。うぎぎ。あーどうすんだこれ。

・奮起したのは、これがNoNoWireの資格を満たしていると気付いたため。
NoNoWireは「実はヒップホップもあり」とNRRRで聞いていたのを不意に思い出した。
元々この祭り自体、参加したいのに曲の知識がなくて困ってた所があったので、こうなったら行くしかない。
・とにかく、横着してVideoStudioの万能エフェクト「光」だけでクリアしてしまおうと考えた。
と言うか、このエフェクト使い過ぎるとネタ切れが見えてくるのでなるべく抑えたいんですが、
もう今回は待望のすばせか動画だから、何としても作りたかったので完全開放。
・イメージはディスコでしょうか。ライトがぐるぐる動く感じ。
と言った感じで行きたかったんですけど、まー無理なんでライティング設定を細かく変えまくる感じで。
・素材はTシャツエディットの時の動画。
実は、愛はこのTシャツ+ライブハウスで10曲分ダンスを撮ったんですけど、今回あえてエージェントのみで。
しかも長回し。
他の工夫は最初のリズム合わせのフラッシュのみ。やっぱりリンPのjumperの影響。
・後は語る事は無いのですが、光エフェクトの調整は相当細かくやってます。
VSの光エフェクトは角度、仰角などの設定があるのですが、これの調整だけで3時間は掛かりました。

52秒まで→赤い光で、闇の隙間から覗く愛。
1分22秒まで→赤と白、二条の光に照らされて、愛の姿がハッキリと映し出される。
1分36秒まで→赤い光は徐々に集束して脇に周る。路地裏の街灯のような明かりの下で続くダンス。
1分49秒まで→照らす光が急に集束。幾重もの細い光が愛を照らす。
1分50秒→赤い光のみ。
それ以後→光は色を変え、愛を包んで溶け合うように一緒に踊り出す。
ラスト10秒→最後は赤い光に戻っていく。

・・・とまぁ、そんな感じで、ストーリー?と言うほどでもないものの、光だけで展開を持たせてみました。
ラストの飽和したような色合いは、まぁベタな演出かも。
あと日高愛マジセクシーガール。

・「すばらしきこのせかい」は本当に好きなゲームです。
なので、ラストにもコラボ演出を取り入れました。
相方の画風トレース能力に完全に依存した野村さん風味日高愛(厳密には「小林さん」寄りか)。
電子線も相方に準備して貰いました。
・今年(2012)も愛を連れてNoNoWireに遊びに行きたいのですが、行けるかなぁ・・・。


スペシャルサンクス→karasu_01さん、○daiさん、相方他色々
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by icelake876 | 2012-07-26 23:58 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

41作目 スカイアローブリッジ



 解 説 不 能

・長回し一発勝負なので、製作には1時間も掛かっていない。
・最後は無理矢理尺合わせ。それくらい。
・GMW長回し自体も「ママぽよ」の流用である。あとステージすら変わらない。
歌詞カットも上下切って16:9にするだけという徹底っぷり。
・思い付いたから作った。ただ、ぬこ絵理は超かわいい。以上。
・zeitさんのブログ紹介文「投コメはちょっと危険な気がする」いや、決して響を飼う陽一さん的な発想では無くて・・・(土下座)。
・強いて言うなら、これが初のPokem@s動画。
僕はポケマスからニコマスに入ったので、やっと作れたなーって感じでした。
まぁ、再生数が○○モシカの100分の1以下なのに納得してしまうクオリティの動画ですが。

・むしろ語るべきは機材面でしょうか。
当時ウォークマン用の音声録音ケーブルを導入したのです。
・これを使ったため、実際のポケモンホワイトのゲーム中のトラックの音も完備。
風の音まで綺麗に入ってます。実際にヤグルマ側から歩いてスカイアローブリッジを越して録音しました。
・後は「ぽけっとれこーだー」なりを使ってmp3に直せば動画でも使えます。
これがあれば、やろうと思えば野外ステージ音源も録音できるかな?
(まだ本格的に使ったのは「ディアリースターズ・テイクオフ」だけですが・・・)

・なんでこんな動画作ったのかと言うと、ゲーム音楽で作りたかったため。
涼で1個、FF9から「ざわめく森」。
絵理で1個、ポケモンBWから「スカイアローブリッジ」。
3人で1曲ずつです。涼だけ誕生日&DSフェスタ用に投下してます。
・愛は少し時間が経ってから「calling」が思い付いた。
ただ、明らかに出来が突出してしまった・・・。
・上記の通り、時系列順には涼→絵理→愛。
個人的呼称「ゲーム音楽三部作」。時間が空いたら第2弾やる予定。


スペシャルサンクス→karasu_01さん、こえらさん、zeitさん・・・だった気がする。紹介していただいたの。
あと○daiさんに広告頂いてましたっけ?
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by icelake876 | 2012-06-18 00:57 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

40作目、透明人間ノベマスの裏設定集

自作動画解説に代えての裏設定集。まぁ解説も書くけど。
こういうのに関してまで語るのは流石に野暮だと思うのですが、僕の場合、日本語やらが壊滅してるのが原因で、特にノベマスに関しては作り手の意識と読み手の意識が乖離しがちになってそうなので、試しにこんな感じで想定してましたー的なものを・・・。
と言っても「自分の解釈と違う」と感じられた場合、そちらを採用して下さって大丈夫です。




・勿論、河島Pに対するあてつけ。
あの内容で歪さん直々に支援絵が貰えるのを見たら、そりゃあ派手に行きたくなりますよ。
勿論ネタとしてアリ。だけど、ねぇ・・・という訳で動画には動画で応える事にした。
・とにかく動画時間が長くなったので、必死にカットしまくって、これ。
この動画は製作期間10ヶ月の間にブログ上でもスクショ小出しにしてましたが、なんと結果的に全部ボツ。
・時間が掛かった理由は2つ。
下書き無しで紙クリ上だけでタイムラインを埋めようとした事。
台詞枠のインターフェースを透過させた関係で、特に律子さんが立ち絵を入れ替えるたびに位置を微調整しなければならないこと。
(見ての通り、ラインを生かして立ち絵の下半身が切れてるのを誤魔化してます)
結局、見切り発車状態で「完成しないよりは」と出したものの、なおも製作に10ヶ月・・・。
・ちなみに、とにかくシンプルな手順で実現できるアイデアなので、非常にネタ被りが怖かったです。
だけど思ったよりも褒められた。挙句、あの3袋Pにすら取り上げられたから驚きである。
ネタ被りはこえらさんが「覚えている範囲内では無い」と言ってたので、まず無さそう。
・絵理の立ち絵はそのまま、愛と涼の立ち絵は下を30ピクセル分カットしてます。
絵理は衣装だけな都合上、カットするとやたら背が低く見えたのでカットせず。
ちなみに、一応どの場面も絵理の立ち絵は表情も考えてセレクトしてます。いつもやってる事ですし。
普段よりセレクトが荒っぽくなってる可能性はありますけどね。
・尾崎さんに対して「綺麗な尾崎さん」コメントがついてガッツポーズでした。
ここのシーンは本当に不安で、「どうしてそんな見え透いたウソを」で尾崎さんが叩かれたらどうしようかと思っていた。
(尾崎さんホント現実主義的なタイプだから、この場面では絵理を信じなさそうだなー、と・・・。
ただ、絵理を本当に信頼してるから、行動には移してくれるんじゃないかな、って)
だから「絵理本人がこの状況を信じてない」とか防衛策を張りまくるチキンっぷりである。
・けど、コメント見て割と本気で泣きそうになった。超嬉しかった。
ami=goさんに至っては記事にまでしてくれていた。大感動である。
・ちなみに「見え透いた」に関しては、透明人間に掛かってるのは偶然。
アリギルとかは確かに狙ったけど(会心のBGM選択)、ここは偶然。いやー驚いた。
・515事件はペンタP会心のネタだったらしい。
こっちは盛大に滑った。
・律子さんが2010年の涼誕動画で微妙な立場だったので、それのリベンジを兼ねて司令塔ポジションに。
この辺りのシナリオは毎度おなじみの手なり。対応策練れる上に、代打でアイドルとしても登板、と潤沢に生かす。
あと春香さんは汎用性の都合。一番モブっぽい、それすなわち誰よりもリアクションが丁寧。
と言うのは建前で、「電話春香さん」がやりたかっただけ説が有力(爆)。
・ライブシーンは立ち絵動かしでもしないと10秒以上画面が持たない。
苦肉の策で、直撮り。リアクションが1件来て吹いた。Vinegar56%さんにすら触れられてた。
・「涼ちんナイスフォロー」コメントの多さに吹く。
まぁ、僕も涼はあの場面は即興で大丈夫だと思いますけど。
ただ、「絵理側が涼の即興に合わせる」のが厳しいと思うので、台本設定にしました。
台本設定出るのが後からだったので紛らわしくて申し訳ないです・・・。
そして、ゲーム本編ですらDazzlingWorld習得時に発揮された涼の無茶振り対応スキルは、完全に定着した設定扱いで良いらしい。メモメモ。これはドS絵理と違って定着して問題ないから今後に生かそう。
・使ったアイマス外のBGMはFF9「月なきみそらの道化師たち(ゾーンとソーンのテーマ)」「リンドブルム」。
あとバーロー。
・オチの青絵理はわざわざ相方に改変して頂きました。
なんとか立ち絵2枚の最小限で切り抜ける。

以下、裏設定集
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by icelake876 | 2012-06-06 19:49 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

39作目 funyaさん選曲の洋楽m@ster

とりあえず1個更新。このカテゴリー実質起動3ヶ月半ぶり。




長文御免
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by icelake876 | 2012-05-27 22:45 | 自作動画長文解説 | Comments(2)  

56作目くらい 60min-NRRR-2nd



覚えてるうちに。
「60min-NRRR-2nd」の参加作です。
レギュレーションはこちら
結局、指定ダンスはしおPが書いた「MEGARE!」になりました。


↓ペンタPの1時間m@sterの過程

・予想通り全く思い浮かばない
・そもそもダンスがDSにない
冗談半分で「876」「MEGARE!」で検索したら、よんPが作ってた
・一瞬参加を考えるけど、一般会員なのでキャプチャーしても使い物にならない
・ちなみに最近エコノミーの画質が上がったって知ってました?

・試しに冗談半分で、直撮りで動画を撮ってみる
・機材はいつものOptioW30。K-r出すの面倒だった
・一応、亀口製菓のアレPの主題歌エディテッドみたくカメラを動かしたつもり
・しかし初見の素材なので上手く行かず(よんPの動画はWAOとか何個かは見てるんですが)
・こうなったら画質を荒らす方向性だ!ここまでで10分くらい

・マイミュージックフォルダを漁る
・アングラ系、あとフォルダ内に60曲くらいある、という事ですばせかのサントラから探す
・時間的に丁度いいの、となると絞られる。結果、この「NOISY NOISE」に
・何というか、無難な雰囲気でまとまる選曲かなーと思います
・あと、すばせかの曲自体、総じてアングラ系に合うような完成度の曲ですので
・MIDIソフト起動してBPM測定。160かな?
・えびPが「MEGAREは180」と言ってたので89%再生で仮組み開始

・そもそも素材の荒さの時点で、ダンスの振り付けが無効化されてるのがポイント
・あとMEGARE!は振り付けが中庸的で使いやすいですね。プリコグ、エージェントと似た感じ
・という訳で、ある程度合わせれば問題なさそう
・エフェクトはPCモニター直撮りの雑な色調を補うため、上からオールドフィルムを重ねる
・カメラワークも補うため、オールドフィルムエフェクトを調整して細かく振動させる。酔ったらごめん
・こうして考えると、DS直撮りって綺麗に撮れますよね。DSのモニターが輝度高いから?
・最後の方は速度とカメラの兼ね合いで調整
・これで40分で完成

・サムネに20分(苦笑)
・最後の20分で深夜2時を周ってエコノミーが解除されたので、スクショで撮ってサムネに投入
・パピルスフォントマジ便利
・と言うか常時プレミアムになれと言われそうですけど、ちょっと色々ありまして・・・(理由記述不可)
・投下。動画時間短いし、画質も低めだから3passエンコード+でも楽に投下できた
・どうだ!俺は60min-NRRR-2ndにDS組で突っ込んだぞー!
吊さんにスピードで勝てる訳が無かった




・・・いや、さぁ・・・。
まちぼんPのDSMADに「まだ画質とか言ってる奴いたのか」ってマイリストコメントしてた人がいて(当時のアカウント名は菊地)、えらく会員番号若いのにこの人詳しいなー、とか思ってたけどさぁ・・・。

スピードの問題じゃないけど動画の中身的にやっぱ僕より吊さんのが上手いなー、と当たり前の事を実感。
動画は消えるので貼らない。ただ、僕には1時間じゃ到底作れないようなポップなのだった(主に選曲ストックが問題なんですけど)。

他の動画の感想は後日。
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by icelake876 | 2012-04-14 23:37 | 自作動画長文解説 | Comments(2)  

37.75作目 りょうゆめタイポグラフィ



・タイポグラフィの練習。
・経緯は動画説明文を見ての通りですね。
ぽPのプレパレードを20選に入れるくらい気に入って、原曲で調べたらAE練習のあの動画が引っ掛かった。
・練習用に色々VideoStudioのテキスト機能を試した感じです。
バージョンはX3アルティメット。そちらの色合いが濃いので、VideoStudioタグを付けてあります。
・中身はりょうゆめ。
待望のりょうゆめPV・・・と言うには微妙ですが。
いつも通り、歪さんの立ち絵です。一部、目を相方に改変して頂きましたが。

・しっかし色々試しただけの習作だから、語る事ないなーこれ。
あちこちの表現に関しては「感覚で並べた」としか言えない感じ。
・よくもまぁ、この体たらくで「秋月にて」を作れたものである。
いや2人巻き込んだからでしょうけど。
・「コレは期待。前にこんな感じで始めた人がいてねぇ…SO2って人が…」というマイリストコメントを下さったholyshitさんは無茶振りにも程があると思います。どちらかと言うと、あの人はFRISKPばりに飄々と動画作るけど「小鳥さん股間サムネのイメージを払拭したい」と全力でPVに取り組んでる可能性も考えられるっちゃ考えられるし。


スペシャルサンクス→確かkarasu_01さんに紹介していただいてた・・・はず。後はりょうゆめマイリストの某PことRYさんとか。
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by icelake876 | 2012-02-18 23:19 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

37作目 レッドエンジェル


僕には珍しい誕生日PV。
というか絵理の卓球Pリスペクトが初。
それでも1週間フライング。どうも、僕にはあまり誕生日系の拘りは無いみたいです。

長文御免
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by icelake876 | 2012-01-29 19:05 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

36.75作目 ある名も無きアイドルのステージ




このコーナーは動画を積んでるので続行。

・自作動画短文解説シリーズ。
普段撮り用のデジカメ、OptioP80が広角28mm対応だったので撮りました。いつも使ってるW30の方だと広角側で38mmだから狭いんですよね(注:カメラのレンズは数字が大きいほど望遠=写る範囲が狭い)。
・後は、普段電気消して撮ってますし、自然とこの構図が出て来ました。
確かに、この領域に至れるのは現時点では僕だけだったのかも。
選曲は、僕が割と思い入れのある主題歌。主にアケマス公式PVの影響。
・ストーリー即興で付けたら、そっちがメインになってしまった。
想定外だったのですが、これはこれで良かったのかなーとも思ったり。
なお、このストーリーの場合は僕はこの場にはいません。当時の映像を撮ったカメラマンが僕だったらいいなー、とは思いますけど。
・ヒトコトPに頂いたコメントが印象に残っている。
「『アイドルとPのお話』を表現するならば、実写は一つの終着点だと思います」
そんな事意識してなかったんですけどね。かりふらPの涼誕と違って、この動画は単なる素材撮りの延長線上なので。
ただ、それとは別に、直撮り導入してまでDSMAD作ってる自分の立ち位置には少しは自信を持っています。
だから、ここに来れたのかも。


スペシャルサンクス→卓球P、ぎょP、ジェットP、ぐりもP(NRRR紹介枠)
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by icelake876 | 2012-01-23 23:36 | 自作動画長文解説 | Comments(0)  

36.5作目 jumper



作業中につき記事のストックから。
それでも適当なので後から書き換えるかも。




・僕がリンPのjumperに影響を受けた場面が多い、ってのはこの長文解説コーナーで何度も述べてると思います。
特に、リズムを取る動画構成です。あと画面切り替え時に一瞬フラッシュする事が多い辺りも影響受けてる。
・まぁ、いきさつは動画説明文にある通りですね。もう作るしか無くなった。
最初にパッと思い浮かんだのはHELLO!のダンス。
実際当てはめたら全然タイミングが合わなくて、リピートとエフェクトで無理矢理誤魔化してますが。
・その後、プリコグで合わせる。
しかし、これ以降が全く重い浮かばなかった。
・エフェクトも、電子系のエフェクト(残像とか白黒とか)は序盤で使い切ってしまったので、HELLO!を使ってる場面はVideoStudioの万能エフェクト「拡散グロー」で誤魔化す。
・ここで完全に力尽きた。
穴埋めが思い浮かばず、無茶振り要員としてまなみさんに間を埋めて貰う。まなみさん、僕の動画ではここまで1回しか出番が無かったから丁度いいや。
・結局、jumperはまさかの第二次DSMAD大量投稿ブームを呼ぶと言うエポックメイキングな動画になりましたとさ。めでたしめでたし。
だめひゅさんからも20選入れられたくらいの動画である。
・ちなみに、当然動画は消えてますが吊さんもこの流れでjumperで作ってました。
ジェットP、ペンタP、吊さんとDSMADの古参Pが3人がかりで挑んだ時点で既に大ブームである。
まさかの流れにブラッキーP辺りにはバカ受けしたらしい。
ハッキリ言ってウケ狙いに切り替えたから本望ですけど。まなみさんといいラストカットといい。




スペシャルサンクス→ファミエリP(20選ありがとうございました。あと他にfunyaさんに紹介して頂いてます)
リンP、ジェットP(リスペクト先)
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by icelake876 | 2012-01-04 23:41 | 自作動画長文解説 | Comments(0)