2014年 01月 30日 ( 1 )

 

宣伝動画の数が凄い



Lovesong流してたんかいこの冒険者め(笑)。


流石に自分の動画がこういう形で編集されてるとコレジャナイ感が凄い。ものによっては100回くらい音源を聞いて元動画を素材撮影から見てる立場(回転イスにDS置いて2年前の夏に撮ったなーとか)なので。
(というか、動画素材として使われるのではなくて、音源をアレンジしてるのが一番気になる)
ただ、やっぱ自分の動画をこういう場に使ってくれてるって有り難みが遥かに先行しますね。
と言うか、日高愛をこういう場で出してくれてるってのがホント嬉しい。イベントのスタンス的に愛ってよりもペンタPの動画として出したのかもしれないですけど・・・どっちなんだろ。

・・・絵理と涼でも、こういう場で流せるタイプのアングラ系PV作っとくべきだったか・・・w
欲を言えば夢子でも。
サイネリアは一応クラクションがあるけど(なんせ、そもそもの選曲が吊さんである)。

と言うか別にアングラに限らないし確かモロにポップ系のHigher and Higherも流してもらってたらしいんですが、ごちゃまぜミックスにするDJ生の特性的にそういう系統のPVのが親和性高そうなイベントだなーと。
ポップな選曲の動画を繋げるよりも、アングラ動画を八艘飛びした方が「らしい」でしょうし。


・・・しっかし、何件宣伝動画上がったのやら。
DSフェスタ3rdの時もこれくらいやるべきだったんだろうか。一応メイン運営3人とも宣伝動画上げてたけどここまでにはならなかった。僕は即興で作ったタグロック部門の動画(しかもまさかまさかの多田さん頼り)が関の山だったし(HELLO!の合作動画に全リソース注いでた)。
去年はもっと無理。多忙で動けなかった。毎日吐き気を催してたし。

結論。
「活動が活発なPVP」をメインにして運営を組んだ強みを最大限生かした祭りなんだろうなー、と。
生放送の動画そのもののコンセプト的にもその辺りの印象がひしひしと感じられます。
だからどうなるとか企画が楽しめるとかそういう話に繋げられないのが申し訳ないんですけど、こう書いて自分でしっくり来た(そんでもって上手く特性生かした企画になってるんじゃないかなーと感じた)ので、そのまま記事の投稿ボタン押させていただきました。
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by icelake876 | 2014-01-30 22:28 | 動画紹介PV系 | Comments(0)